東京都公認 宗教法人妙覚寺 一之江保育園

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保育について

保育方針

  • 「はなまつり」や「成道会」「涅槃会」など、仏教保育独自の行事や日常保育を通し、豊かな育ち(自主性や社会性の育ち)を目指します。
  • 子ども達が健康で明るい毎日が過ごせる様環境を整え、毎日の基本的生活習慣と共に正しい生活指導を行い、自立心を育てます。
  • 年中、年長クラスは鼓笛活動に力を入れ運動会や地域の行事に参加します。(年中後半より、専門講師による鼓笛指導があります)
  • 専門講師により3・4・5歳児を中心にスポーツ教室、1・2歳児を中心にリトミックを行っています。

保育目標

  • 感謝できる子ども(ありがとうが素直に言える)
  • 思いやりのある子ども(相手のためを思って行動できる)
  • 情緒豊かな子ども(自分の気持ちを上手に表現できる)

保育の特色

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異年齢児との交流

1才児から5才児まで交流保育を充分取り入れ子ども社会のたてのつながりを大切にし相手を思いやる心を育てます。

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専門講師による保育活動

3・4・5 才児を中心としたスポーツ教室や年中後半から行なう鼓笛指導など専門の講師によるプログラムを組んでおります。

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給食

完全給食・おやつの実施をしています。栄養士によりバランスのとれた献立、手作りおやつ等、季節感もとりいれながら特に衛生面は充分配慮されています。
アレルギー体質についての食品は栄養士によって配慮します。

与薬依頼書について

  • 保育所保育指針によって、お子さんへの薬は、万全を期するため「与薬依頼書」に必要事項を記載していただき、薬に添付して担任に直接手渡していただきます。本来は保護者が登園して与えていただくのが原則ですが、緊急やむを得ない場合で保護者が登園できないときは、保護者と園側で話し合いの上、保護者に代わって与えます。
  • 薬はお子さんを診察した医師が処方し調剤したもの、またはその医師の処方によって薬局で調剤したものに限ります。保護者の個人的な判断で持参した薬は、保育園では対応できません。
  • 座薬の使用は行ないません。
  • 「熱が出たら飲ませる」「咳が出たら…」というように症状を判断して与えなければならない場合は、保育園としてはその判断が出来ませんので、その都度保護者にご連絡することになりますので、ご承知ください。
  • 家庭から持参する薬について
    • 医師が処方した薬には必ず医師からの「投薬依頼書(様式1-1)」と「与薬依頼書(様式1-2)」を添付してください。また、処方された薬の説明書も添付してください。
    • 使用する薬は一回ずつに分けてご用意していただき、担任に直接手渡してください。(そら組の場合は、その日の担当保育士へお願いします)
    • 薬の袋や容器には、お子さんの名前を記載してください。
    • 与薬依頼書使用後は、園側で回収し保管しますので、必ず戻してください。